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2015.11.25 社内恋愛
社内恋愛には否定的です。




理由その1

・そんな事していたら仕事にならないから。


理由その2


ぽにたの今働いている事業所は、正門から順に4棟の建物で構成されています。

私の今の部署は丁度正門の正面。

そして一番奥の棟(つまり一番離れいている棟)でどうやら社内恋愛が繰り広げられているそう。

当事者は、30代後半のチーム長とアラサーの一般職。ここまでは良くある話。

女性が年齢的にも焦りを感じ、チーム長に逆プロポーズをした所



「僕には君を養える力はない。結婚は出来ない。」



と断られたそうな。



それを聞きつけたぽにの先輩。分析を始める。

30代後半のチーム長。年収を試算。借金の有無。親に問題があるのか。

何故この年収で養えないのか。この理由で納得する人間なんているのか。

女性がセレブ思考すぎなのではないのか。

他に言い訳はなかったのか。



次に女性側。

食堂で、女性を見つける先輩。彼女を知っていたMちゃんが一言。




「あ~。あの子は結婚向きじゃないわ。可愛いけど性格に問題あるもん。お金の使い方に節操がないし。

恋愛の時はいいかもしれないけど、結婚したら影の薄い旦那を作る典型的な女だね。

娘が出来たら子供も同じように育つしね。あれじゃ家庭を築きたいと思わないよ。」





ぼ・・・・ボロクソ。。。。






全く関係のない棟の人間が、組織図を引っ張り出してきて確認された挙句、年収を試算され

二人の関係を勝手に色々つまみにされる。



ひー



吹石一恵になれないなら絶対に社内恋愛なんてするもんじゃない。

そして福山は当センターにはおらん。

と後輩に釘を刺したぽにたでした。
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2015.11.21 年齢
昨日、現場に移動で一人入ってきました。


少し癖のある人物らしく、色々な部署を渡り歩いているそう。



まずは現場の説明と流れから、と建物内を一通り案内してまわるぽにた。





唐突に



「まだ20台ですよね?」



と年齢を聞かれる。




現場内は帽子必須なので


「帽子をしているので若く見えるだけですよ。」



と無難な返事。




しかし奴は食い下がらない。





「まだ独身ですよね?」



「結婚してるんですか?」





色々詮索してくる。



冷たくあしらって仕事の説明に戻すも、奴の心には何も響かない。




段々面倒臭くなってきたので



「秘密です。」




と答えていたら・・・・






あ。わかった。実は37歳でしょ。







君は何もわかってない。



何にも分かってない!!








だから、使えないレッテルを貼られて部署を転々とするんだよー!







うわああああああああああああん










最後に英語の上達方法を聞かれたので

睡眠学習でスピードラーニングがいいよ。勧めてみました。(超適当)
2015.11.16 純二入院
10日(火)の朝。廊下で倒れているのを母に発見された父。

意識は朦朧としており自力歩行は困難な状態。

救急車は断固拒否だった為、朝一で父の最愛な医師の元へ。

先生は救急車を呼ばなかった事に若干呆れながらも、

診察の結果は緊急で総合病院に輸送。

そして輸送先では。



自力歩行→車椅子→毛布→ストレッチャーに移動→点滴→酸素ボンベ→廊下に移動。



まるでドラクエのように行く先々でフル装備化していく純二。(実は)73歳(だった)。






続く。
2015.11.10 BBQ
BBQと焚き火キャラが職場で定着しております。



何故なら

カニからカントリーマムまで何でもBBQで食べるから。

そして週末何してた?の話題は常にBBQネタだから。



そんなBBQ三昧の生活に魅せられたのか、よさを知りたいのか

私の家で職場のBBQ女子会を目論んでる人が出てきました。



職場の飲み会は9時で帰宅し、仕事仲間とはプライベートでの接触はなし。

仕事上の付き合いのみと割り切っている地味真面目なぽにた。(Mちゃん以外)

自分のテリトリーに職場の人が進入してくる事に拒否感を覚えてしまった。

そしてごめんねのお断り。




器の大きい人間になりたい!って思った矢先なのに

私の器はお茶碗くらいの大きさかもしれないと思い知った出来事。

先は長い。ちーん。
2015.11.09 生き方

これからの自分の生き方について悩みっぱなしです。


先輩方を見ている限り、このキャラでは40代後半で窓際に移動させられると危機感を常に抱いております。





理由としては・・・



仏のFさんで受け流しのプロであるFさんも私には強気。

相手の怖さによって仕事の優先順位を振り分けるW君。(最低だょ!)
私の仕事の優先順位は常に最下位・・・。

コピー機の営業マンにもなめられる。

気付けば何故か皆不満を私にぶちまける。

何故か現場のおばちゃんと派遣社員からのクレーム処理係に。

お局様の視線の先は常にぽにた。

イライラしてる桃屋(呼捨て)に八つ当たりされる。

挙句の果てには、期間満了寸前の派遣社員の人に一万円貸して下さいとお願いされた。



Mちゃんに相談するも、見た目と喋り方と声を変えればいいと言われ(今世は絶望?)

Sちゃんには「ちなっちゃんはずっとそのままでいてね」と甘やかされ

もっと変わらないといけないはずなのに、都合良くSちゃんの言葉を大事にしています。




このままだと、この会社で生き残れない・・・。ちーん。
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2015.11.08 ピアノ
最近、ピアノの奥深さに魅せられておりまふ。



ピアノにも一台一台音色が違い、個性があり

弾き手によって色々な表情を見せてくれる。

そして、弾き手の人柄は音色に反映されるのでとても面白い。

同じ曲でも弾き手によって表現の仕方が全く変わってくる。

優しい人の音はとても優しく穏やかで、芯の強い人の音色はとても力強い音。

牛田君の音色は純粋・真直ぐで優しく前向きな音色なので特にお気に入りです。

といっても素人なのであっているのかは不明。

きっと芸術なんてこんなもの。



そんな素人がとても個性的で素敵な音色を奏でるピアノに魅せられて

代理店にピアノを見に行ってきた時のお話。




お目当てのピアノは展示されておらず、もし何か情報が入ったらご連絡をとの事で一旦帰ったぽにた。

次の日、営業の方から電話が入り、東京での展示会に交通費は代理店負担ですので

一緒に行きませんか?とのご連絡が。



いやいやいやいや。これは絶対に断れなくなる危険パターン。 もしかしてこれが流行のデート商法?と警戒してみるも

相手はきちんとした企業。そしてぽにた担当の営業マンは聞けばその会社のご子息らしい。怪しさはなし。

検討して折り返しますとお伝えしたものの相手もアピる。でも、よくよく考えてみれば





ピアノを見るためだけに、東京まで行くってどんだけセレブなのぉぉぉぉ





庶民はスカイツリーも見て浅草で雷おこしを買ってディズニーランドに行きたいの。





そして私が検討しているピアノは常識的な予算ょ。セレブなピアノなんて買えないわょ。(伝えた)



セレブピアノを高望みをしてローンを組もうとしても、先月クレジットカードの引き落とし口座にお金を入れ忘れて

引き落としが出来てなかったから、ローンはきっと通らないわょ。(伝えてない)





きっとセレブはピアノの選定の為だけに上京するのね。と庶民との格差を思い知らされた一日でした。




まだまだ悩み中。




でも小心者なので上京するのなら自腹で行こうと心に決める。
2015.11.07 桃屋
ちなつとまき。 コンビが結成されております。



そんな相方がこの度ご懐妊。 パチパチパチ

一度流れてしまっているので、今回は手厚く保護しております。



少し前に某女子にツイッターで桃屋はげと呼ばれていた桃屋さん。

彼の言動は基本的に人でなし。常におばちゃんから虐げられ、上司にプレッシャーを掛けられ

常にストレスフルな上、女性社員には裏でだから結婚出来ないのょ。と言われてしまうような人。

ちょっぴり可哀相なタイプの桃屋さん。




そしてマタハラ紛いの事をしでかし上司に厳重注意を受けるなど、Mちゃんの天敵でもありました。



そんな桃屋さん。Mちゃんが発熱し 早退する時、Mちゃんを家まで送り届けたのですが

駐車場まで荷物を持ってあげたり、段差を気遣い、雨なので階段が滑りやすいから気をつけてね。など

素敵行動を起こしたそう。そしてマタハラの件もきちんと謝罪し、和解したそうな。





桃屋さんにもちゃんと優しい人間の血が流れていたのね。とほっこりした出来事でした。

ラー油で出来てなくてよかった(*´▽`*)
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