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2016.08.24 よろよろぽに
とあるインド料理店




お会計が1469円だった。





お会計をしてくれたのは、色黒で彫が深く、いかにもターバンが似合いそうなインド人。






1519円出した。




インド人。



お金を見つめる事およそ30秒。



小銭を数える事3回。




不思議そうな顔でレジを打つ。




笑顔で50円お釣りをくれた。





あの人は絶対にインド人じゃない。(確信)
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2016.08.20 売り切れ
最後の独身貴族だった友人がついに入籍した。




これで親しい友人は全て1回は結婚した事になる。







他人と同居するのだから、上手くいく場合もあればそうでない場合も勿論ある。


暮らしてみないと見えてこない事もある。


でも、最終的には皆幸せになれますように。 





ちちんぷいぷいのぷい。
久々にHPを覘いてみたところ、カウンターが動いている事にびっくり。


あぁ。 あいつ、何か拾って食べてお腹でも壊してその辺で野たれ死んでるんじゃないか。

若しくは、食べ過ぎで太りすぎて動けなくなってるんじゃないか。

食費にお金をかけすぎて、ゲームどころじゃないんじゃないか。








急に消えたので、皆様にご心配をお掛けしてるんじゃないか、大人なぽにたは反省しました。




活きてます。





凄く元気に生きております。 それこそぴんぴんに。






ここ数か月、ゲームを離れ、物凄く健康な生活に戻ったワタクシ。



何をしていたかというと、





すっかり真人間になっております。




今聴く音楽はクラシック。今のお気に入りは即興曲90-2。その前はラカンパネラ。(ピアノがいずも)

リサイタルやコンサートに楽しませて頂いております。

新しいピアノを注文し、趣味は読書。今一番欲しい物は知識とこれからの世の中を上手に生きていく知恵。

そして、自分を産んでくれ、教育を受けさせてくれた両親に感謝の心を。

どんな時でも味方になってくれ、未熟な自分を叱責激励してくれる友人に感謝。

そして大変な時や壁に当たった時に頼ってくれる友人にも感謝。

小さな頃に思い描いていた30代は凄く大人な気がしたのに、実際の30台はまだまだ子供。

きっとまだまだ伸びしろがあるのよ。

人間、悟るか死ぬかのどちらかなのでは、と本気で思う今日この頃。





最近は、いや昔からなはず。真面目人間です。人生真面目に考えております。

今後の日本での生き残り方。どのような人材を育てていけばよいのか。

どのような教育が今後の日本を豊かに、幸せに作り上げることが出来るのか。

どの国にも長所短所がある。日本人として産まれ、日本人として育ち

日本というとても特殊な国の中で幸せに生きていくためにはどのような育ちが個々にあっているのか。

優秀であれば良いのか、一芸に秀でるのがよいのか、協調性が大事なのか、感性が豊であればいいのか。

小さい時は音楽や言語を伸ばし、小学生の頃から塾に通い点数の取り方や面接方法を徹底的に叩き込まれ

偏差値の高い国立や私立中学校。高校。大学へと進学し、大手企業で働く。そして子も同じ教育を受け同じ道へ進む。

落とし穴は必ず存在する。



これからますます増すであろう様々な格差。そしてこの腐敗しきった社会の中で皆出来るだけ

平等なチャンスを与えられ幸せに生きていく為に一番に大切なのは教育格差をなくすこと。

公共の教育を全ての面で豊かになれば個々の意識改革も進み豊かな国になれるのでは。


何故高い教育を受けた人間が教師を目指さないのか。

何故学習塾や予備校が産業として成り立ってしまっている事に疑問を抱かないのか。

日本人として産まれ、日本で不自由なく生活出来てい事実はとても幸せな事だと思う。

上を見ればキリがないが、下を見てもキリがない。

ホームレスの人達を見て、あの人達も幸せになれる国にしよう。

そう夢や愛国心を持ってよりよい日本を目指し、勉学に育む心が一番大事なのかなと思う今日この頃。

少し足りない位が人間一番成長出来るのか。悩める30台。
先週の木曜日のお話。



先週の水曜日、天気予報は午後から雨。

傘を持って出社。

そして終業。Mちゃんとお喋りしながら傘を持って帰る。




次の日、木曜日の朝。

実家で朝ごはんを食べる。

出社。会社に到着。後部座席を確認。

見覚えのない傘が一本。しかし昨日持ち帰ったはずの自分の傘はない。

鞄もない。鞄を実家に忘れたことに気付く。



ああああああ。私のお弁当とお財布とみかんがあああああ。








見知らぬ人の傘一本と車の鍵を握り締め出社








こんな姿見られたら危険。とMちゃんに先に行っててとラインするもそこは運命の赤い糸。

朝見事に見つかり、見知らぬ人の傘一本のみ握り締めて出社する姿を発見され




「あれ。ちなっちゃん。鞄は?今日めっちゃ晴れてるのに傘?」


「鞄。実家に忘れてきちゃってね。傘は昨日知らない人の傘持ってきちゃったみたぃなの。」






Mちゃん。私の姿を再度確認し、爆笑。








そして終業。



帰り道。Mちゃんが意をけしたように






「ちなっちゃん。やっぱりちなっちゃんってかなりぶっ飛んでるょ。


私思うんだけど、この先ちなっちゃんの事愛してくれる人って現れないんじゃないかな・・・。


やっぱり離婚しないほうがいいんじゃない・・・?」








何か凄く胸に刺さって納得した。
2015.11.25 社内恋愛
社内恋愛には否定的です。




理由その1

・そんな事していたら仕事にならないから。


理由その2


ぽにたの今働いている事業所は、正門から順に4棟の建物で構成されています。

私の今の部署は丁度正門の正面。

そして一番奥の棟(つまり一番離れいている棟)でどうやら社内恋愛が繰り広げられているそう。

当事者は、30代後半のチーム長とアラサーの一般職。ここまでは良くある話。

女性が年齢的にも焦りを感じ、チーム長に逆プロポーズをした所



「僕には君を養える力はない。結婚は出来ない。」



と断られたそうな。



それを聞きつけたぽにの先輩。分析を始める。

30代後半のチーム長。年収を試算。借金の有無。親に問題があるのか。

何故この年収で養えないのか。この理由で納得する人間なんているのか。

女性がセレブ思考すぎなのではないのか。

他に言い訳はなかったのか。



次に女性側。

食堂で、女性を見つける先輩。彼女を知っていたMちゃんが一言。




「あ~。あの子は結婚向きじゃないわ。可愛いけど性格に問題あるもん。お金の使い方に節操がないし。

恋愛の時はいいかもしれないけど、結婚したら影の薄い旦那を作る典型的な女だね。

娘が出来たら子供も同じように育つしね。あれじゃ家庭を築きたいと思わないよ。」





ぼ・・・・ボロクソ。。。。






全く関係のない棟の人間が、組織図を引っ張り出してきて確認された挙句、年収を試算され

二人の関係を勝手に色々つまみにされる。



ひー



吹石一恵になれないなら絶対に社内恋愛なんてするもんじゃない。

そして福山は当センターにはおらん。

と後輩に釘を刺したぽにたでした。
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